天王寺
事業所
■訪問看護ステーション友楽園
事業所番号:2761790068
〒543-0042
大阪市天王寺区烏ヶ辻1-8-9 烏ヶ辻コーポ105号
TEL:06-6772-2933
FAX:06-6772-2934
生野
事業所
■訪問看護ステーション友楽園 いくの
事業所番号:2762290563
〒544-0023
大阪市生野区林寺5-11-3
TEL:06-6711-6088
FAX:06-6711-6077
東住吉
サテライト事業所
■訪問看護ステーション友楽園サテライト東住吉 
〒546-0003
大阪市東住吉区今川2-7-12 ラポールビル3階
TEL:06-4703-3717
FAX:06-6772-2934
営業時間営業時間:8:45 - 17:15(土・日・祝日除く)
メールアドレス


info@tomix.care

訪問看護・リハビリについて

訪問看護について

  • 医師の指示に基づき、訪問看護ステーションから専門の看護師がご利用者様のご家庭を訪問し、病状や療養生活を看護の専門家の目で見守ります。医学的な判断に基づいたケアとアドバイスで緊急時には、24時間365日対応し、在宅での療養生活が送れるように支援いたします。

サポート体制

サービス内容

 

l  【健康状態の観察】

Ø  病気や障害の状態、血圧・体温脈拍などのチェック、早期の異常発見

                 

l  【介護予防】

Ø  健康管理、低栄養や運動機能低下を防ぐアドバイスなど

 

l  【在宅療養のお世話】

Ø  身体の清拭、洗髪、入浴介助、食事や排泄などの介助・指導

 

l  【医療的な処置、医療機器の管理】

Ø  点滴やカテーテル管理、インシュリン注射、在宅酸素・呼吸器などの管理

 

l  【入院中からの支援体制】

Ø  退院後に向けた準備や、継続した医療的ケアの連携

 

l  【床ずれ予防・処置】

Ø  床ずれの手当てや、予防するためのアドバイス

 

l  【ご家族等への介護支援・相談】

Ø  介護方法のアドバイスや、病気・看護・介護に関するご不安の相談など

 

l  【認知症のケアとアドバイス】

Ø  利用者様とご家族様の相談、対応方法のアドバイスなど

 

l  【精神疾患のケアとアドバイス】

Ø  医療的なケアやご家族様へのアドバイス、ご不安に対する相談など

 

l  【終末期の看護】

Ø  症状緩和やターミナルケアを行い、ご自宅で過ごせるよう支援

 

l  【小児の看護】

Ø  医療的なケアやご家族様へのアドバイス、ご不安に対する相談など

 

l  【薬の相談・指導】

Ø  薬の作用・副作用の説明、飲み方の指導、残薬の確認など

 

 

訪問看護でのリハビリについて

  • 医師の指示に基づき、理学療法士、作業療法士などのリハビリの専門家がお宅に訪問し、日常生活が維持・向上できるようマッサージや運動のお手伝い、福祉用具のご提案などを行い、患者様のご自宅での生活を支援します。

サポート体制

サービス内容

 

l  【基本動作のリハビリ】

Ø  寝返りや起き上がりなどのベッド上での練習や、立ち座りや座位・立位保持・歩行などの練習

 

l  【日常生活動作のリハビリ】

Ø  食事・トイレ動作・入浴・着替え・外出など、退院後の環境や生活場面に応じた練習やアドバイス

 

l  【家事動作のリハビリ】

Ø  実際に使用している場所で、調理や洗濯・掃除などの練習やアドバイス

 

l  【基礎的な運動機能のリハビリ】

Ø  関節可動域の向上(拘縮の予防)や筋力の維持・向上、体力の向上などに対するアプローチ

 

l  【自主トレーニングの指導とアドバイス】

Ø  ご自身で行える家庭用プログラムの作成と指導

 

l  【住宅改修や福祉用具のアドバイス】

Ø  廊下の手すりや玄関・段差・階段、トイレやお風呂などの仕様変更や改修等に関するアドバイス

 

l  【装具作成のアドバイス】

Ø  下肢装具や体幹装具などの選定や調整などに関するアドバイス

 

l  【ご家族様への介助方法のアドバイス】

Ø  ご利用者様、ご家族様がお互いに負担の少ない介助方法の練習やアドバイス

 

l  【言語療法】

Ø  発生練習や顔面筋(口・舌など)の活性化、その他コミュニケーションツールの提案等

 

l  【呼吸リハビリテーション】

Ø  呼吸機能の向上や呼吸苦の緩和、軽い負荷での運動指導など

 

l  【痛みの緩和】

Ø  身体機能面に対する徒手的な痛みの緩和、精神面に対する心のケアによる痛みの緩和

 

l  【各疾患に対する専門的なアプローチ】

Ø  片麻痺や神経難病に対する神経学的アプローチ、整形疾患に対する徒手療法、終末期に対する緩和ケア